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ITシステムの統合運用管理の定番ツール JP1version9では、運用性、操作性の向上に加え、業務システムの計画、導入から実行、監視、分析、評価まで総合的にお客さまの運用を支援いたします。
こんな企業さまにおススメ
システム全体のストレージ運用・ネットワーク運用・ジョブ運用などを [統合コンソール] から一元管理できます。 システム管理者の管理目的に沿ってITリソースをグループ化できるため、業務障害の予測・未然防止が容易に実現できます。
豊富な管理メニューから、個々の問題解決に適した部分だけを導入できます。 「まずは必要なところから導入して、徐々に拡張していく」といった運用も可能なため、今、必要なサービス・クオリティに合わせた最適な初期投資で導入できます。
PCサーバ1台のシステムからサーバ数千台の大規模システムまで、統合管理できる拡張性を備えているため、システム規模に合った投資が可能です。 もちろん、既存資産を最大限に活かしながら効率よく拡張していくこともできます。
Windows®から各種のUNIX、Linuxまでさまざまなプラットフォームをサポートしています。 お客さまが既にお持ちのシステム構成に合わせて導入し、プラットフォーム間をシームレスに運用・監視することが可能です。
JP1の各プロダクトを用いたシステムのプランニング・構築・運用のコンサルテーションや、問い合わせ・研修・教育のサポートなど、きめ細かなベストソリューションを提供いたします。 システム運用のさまざまなニーズに応えます。
製品の機能や使い方などに関する質問に回答します。 製品に発生した問題解決も、専門のサポートエンジニアと製品開発部門との連携によって 日立がその原因を究明し、さらに対策を検討します。 その結果をお客さまに報告することで、問題解決をサポートします。
契約していただく製品の改良版※ の追加料金をいただくことなくお届けし、旧版の使用権を 新版へ更新する権利を提供します。最新版の製品により、システムの安定稼働をサポートします。
※ 改良版とは、バージョンアップ版、リビジョンアップ版、修正版の総称です。
お客さまに契約していただいた製品に関するシステムの維持や運用に役立つ最新情報を満載した「情報誌」と、お客さまごとの専用ホームページによって情報をOne to Oneで提供します。
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